14ヶ国語で「きよしこのよる」

クリスマスにちなんで、「きよしこのよる」を14ヶ国語で歌っているムービーをご紹介します。
(この歌を歌ったことがないんだろうなぁという方もおられますが、笑ったりしないように!)

左下にどこの国の言葉か表示されますが….
「ドイツ語→日本語→フランス語→ペルシャ語→韓国語→ルーマニア語→ポーランド語→インドネシア語→ギリシャ語→スウェーデン語→ロシア語→ベンガル語(バングラディッシュの言葉)→スワヒリ語(東アフリカ=ケニアやタンザニアの言葉)→英語」の順になっています。
最初がドイツ語なのは、この曲の元々の歌詞がドイツ語で書かれているからです。

ドイツ語のサイトが表示されますが、最初の動画をクリックすると聞けますよ。
ちなみに、スクロールすると色々な写真がのっています。
 最初の写真は、「きよしこのよる」を作詞したモール神父のステンドグラス。
 2番目は、この曲を作曲したグルーバーの肖像画。
 3番目は、グルーバー手書きの「きよしこのよる」の楽譜。
  小さなオーケストラのため編曲になっています。
 4番目は、この曲が最初に演奏された教会があった場所に
  建っている、小さな「記念礼拝堂」
 最後が、モール神父とグルーバーの銅像(っぽくないけど)

サイトはここをクリックすると見られます!よいクリスマスを!