女のマーチ2

メロディは同じですが、ことばが違います。
がくふもダウンロードできますので、一緒にうたってみましょう!
伴奏は、「女のマーチ」と同じです。
一番下に、参考動画もありますよ♪

いっしょに歌う動画。パスワードは半角英数で eiwa と入れてください。

がくふは下のアイコンをクリック!
ここをクリック!
 
メトロポリタンオペラ(アメリカ)の宣伝ムービーにこの曲があったので参考にしてみましょう!

女のマーチ

みなさんに配っている「女のマーチ」の楽譜は、「レディ・バージョン」です。
ことばを変えた「ジェントルマン・バージョン」もあります。
マグノリア・コンサートでは、両方とも歌いますよ。
5.6年生から伴奏者も募集します。伴奏用の楽譜は一番下にあります。
 
まずは、授業でも歌ってきたレディ・バージョンのカラオケ練習動画です。
パスワードは、半角英数で eiwa と入れてくださいね。

女のマーチ from MapleMusicWeb on Vimeo.

 
5.6年生用楽譜
ここをクリック!

「うたうだけ」

みなさん、この曲をとても気持ちよく歌っていますね。
一度歌わずに伴奏を聞いて、歌詞を心に思い浮かべるだけにしてみると、細かい音符の動きなどをもう一度正しく覚えなおすことができます。
ぜひ、一度やってみてください。

著作権の関係で、この動画はYoutubeにアップしました。
楽譜のアップはありません。

「この時代に」をうたおう

学芸会の一番最後に、みんなでうたいます。
まずは、先生の聞きながらいっしょに歌ったり、音やことばをたしかめたりしましょう。
しっかりうたえるようになったら、画面を見ないでうたうとおぼえられます。
心配なところは、チラ見でうたいましょう!
  
今回は、著作権法の理由でYouTubeでアップしています。

ばらのつぼみのように

「メリー・ウィドウ」の新曲です。
「それで?」と同じように、ちがう歌詞やメロディが同時に鳴りますので、自分が歌うパートをしっかり覚えることが大切です。
授業でたくさん練習しましょうね。
楽譜のダウンロードは、2つのムービーの下にアイコンがあります。
  
1〜4年生が歌う部分
 まだ気管支炎が治っていない時に録音したので状態がイマイチでごめんなさい。
 パスワードは、半角英数で 123 と入れてください。
 
 
5.6年生が歌う部分
 まだ気管支炎が治っていない時に録音したので状態がイマイチでごめんなさい。
 パスワードは、半角英数で 123 と入れてください。
 
 
 
1〜4年生用のがくふ
 ここをクリック!
 
5.6年生用の楽譜
 ここをクリック!
 
 
 

ヴィリヤの歌

「メリー・ウィドウ」の新しい曲の楽譜(ムービーの下にあります)です。
とてもとても有名な美しい曲ですので、楽しんで歌いましょう。

★先生といっしょに歌うバージョン。録音状態がイマイチでごめんなさい。
 パスワードは、半角英数で 123 と入れてください。

ヴィリヤの歌 from MapleMusicWeb on Vimeo.

 
 
★伴奏音源 パスワードは、半角英数で 123 と入れてください。
 カラオケのようにして歌います。歌詞もでますよ♪

ヴィリヤの歌(伴奏) from MapleMusicWeb on Vimeo.

 
★参考音源
歌詞が参考になります。
もっと舞台そのものの雰囲気を感じたい人は Vilja Song などで検索してみてください。

 
 
1〜4年用のがくふ アイコンをクリックするとみられます。
 ここをクリック!
 
 
5.6年生用楽譜(5.6年から伴奏者を募集します)
 ここをクリック!

5年生夏期学校事前学習用

音楽の時間に勉強した「追分節」について、復習できます。
 
<追分寮の前にある「分去」>
夏期学校のしおりに、追分寮の住所がかいてあります。「分去」という文字があるはずですよ。
中山道と北国街道に道が分かれているから「分去」というのですが、
いまでいうと、六本木交差点のような感じでしょうかね??
 
写真をクリックすると大きくなります。
分去
 
<追分寮のそばにある昔の旅館>
今はもう旅館をやめてしまっていますが、昔のままの建物が残っています。
昔はこんな旅館が、追分寮の近くにはたーくさんあったのです。

枡形の茶屋 蔦屋

<馬子>
左上の文字に「追分宿」や「浅間山」と書いてあるのがわかりますか。
クリックすると、画像が大きくなりますよ。
馬子
 
<おすすめYouTubeムービー>
・追分節 観光客の方がとったビデオだと思いますが、わかりやすいです。 ここをクリック!
 
・長い時間かけて北海道まで伝わった追分節は「江差追分節」と名づけられています。
 毎年コンクールが開かれるほど、民謡好きの人には人気があります。
 このムービーでは、コンクール優勝者が歌っています。
 海のない長野県で歌いはじめられた「追分節」ですが、港町の江差では「かもめ」という言葉で
 歌い始められています。歌い継がれて「変化」していった部分ですね。
 ここをクリックしてみてください。

そのほか、「馬子唄道中 追分」や「信州追分節」などのキーワードで検索すると、追分道中のお祭りを見に行った人がとったビデオなどが見られて、どんな雰囲気かよくわかると思います。