まだ さんびかを よくしらない 1ねんせいのみなさんは、したのムービーで せんせいのおてほんをきいたり、いっしょにうたったりできますよ。
<オルガンにあわせてうたう>
<せんせいといっしょにうたう>
Author: Music room
こんな日はステキな音楽をきこう!4月23日
日本の弦楽器も聞いてみましょう。
三味線への認識を変えた「吉田兄弟」の演奏です。
彼らは、伝統的な音楽を演奏できるだけでなく、他の様々な分野のアーティストとのコラボで三味線の魅力を現代へと引き出しています。
4けさもわたしの
まだ さんびかを よくしらない 1ねんせいのみなさんは、したのムービーで せんせいのおてほんをきいたり、いっしょにうたったりできますよ。
<ピアノにあわせてうたう>
<せんせいといっしょにうたう>
3 きよいあさ あけて
まだ さんびかを よくしらない 1ねんせいのみなさんは、したのムービーで せんせいのおてほんをきいたり、いっしょにうたったりできますよ。
<ピアノにあわせてうたう>
<せんせいとうたう>
6年 校歌を歌おう2
その1をまだ勉強していない人は、下にスクロールして先にお勉強してください。
楽譜はここをクリックしてダウンロードしてください。お家にプリンターがない方、ここをクリック!
練習用の色々パターン
ムービーを直接はりつけると長ーくなってしまうので、必要なものをクリックする形式にしました。
全て、「しいよかしよ」から始まっています。
♪ピアノ伴奏のみ< a href="https://youtu.be/Wo9sFryf9DE" target="_blank">クリック
♪ピアノ伴奏+全部のパートの歌 クリック
♪ピアノ伴奏+全部のパートの歌(メゾ大きめ) クリック
♪ピアノ伴奏+ソプラノとアルトの歌 クリック
♪ピアノ伴奏+三声のピアノ クリック
♪ピアノ伴奏+三声ピアノ(メゾ大きめ) クリック
♪ピアノ伴奏+ソプラノとアルトのピアノ クリック
こんな日はステキな音楽をきこう!4月22日
ヴィオラ→チェロときたので、今日はまたひと回り大きくなってコントラバスの音を聞いてみましょう。
これがなかなか難しい!
ソロで演奏することが少ないのですね。
ソロの演奏会が成立する数少ないコントラバス奏者のひとり、ゲリー・カーの演奏を聞いてください。
曲は、クーセヴィツキーという人が作曲したコントラバスのための協奏曲です。
こんな日はステキな音楽をきこう!4月21日
昨日はヴィオラを聞いたので、さらにひと回り大きな楽器、チェロの音楽を聞いてみましょう。
大きくなったので、音がさらに低くなっています。
チェロの音は、心を落ち着かせる、とも言われているのですよ。魅力的な楽器です。
チェリストのヨー・ヨー・マが、東日本大震災の時に日本を励ますために演奏してくれたバッハを聞いてください。
こんな日はステキな音楽をきこう!4月20日
今日は、ヴィオラの音を聞いてみましょう。
ヴィオラは、ヴァイオリンよりひと回り大きな楽器ですね。
大きい、ということは、ヴァイオリンより少し低い音が出るということで。
暖かみのある柔らかい音が魅力です。
ユーリ・バシュメット(ヴィオラ)とエフゲニー・キーシン(ピアノ)という名手のコンビで、ブラームスのソナタを楽しんでください。
お家にプリンターがない方のための解決方法ご提案
セブンイレブンのコピー機でプリントアウトできるように設定してみました。
外出していただかなくてはいけないのですが、お買い物のついでなどにお試しください。
料金は、システム使用料10円プラスコピー代10円で1枚20円かかります。
コピー機での操作方法はここをクリックしてご覧ください。
ただいま提供しているのは以下の楽譜です。プリントアウトには、予約番号が必要です。
★5月18日以降は、その楽譜が最初に学習に使われてから1週間以内のみセブンイレブンでプリントアウトできるようにします。長くこのページに掲載することはいたしません。
| 学年 | 教材名 | 予約番号 | 期限 |
| 1年生 | 東洋英和の歌 | 58949535 | 6/9 |
| 2年生 | 街が燃える | 62530065 | 6/7 |
| 3年生 | ちびっこカウボーイ | 47474232 | 6/3 |
| 3年生 | おお牧場はみどり | 64222954 | 6/3 |
こんな日はステキな音楽をきこう!4月17日
今日は、タンゴ(音楽・踊りの種類の名前)を聞いてみましょう。
ピアソラというアルゼンチン人の作曲したとても有名な「リベルタンゴ」という曲です。
ギターとアコーディオン(ギターの向かって右の楽器)のソロが美しいですね。
ギターの向かって左にいる人は、座っているイスをたたいているみたいに見えますが、
あれは「楽器」です。カホンという名前の楽器ですよ。イスを叩いているわけではありません。
後半に向かって盛り上がっていく音楽ですので、週末に楽しんで聞いてください。